2026春おすすめeバイク&電動アシスト自転車

eバイクジャパンの姉妹メディア「Cycle Sports(サイクルスポーツ)」では、通勤通学や街乗りなどで活躍する、この春おすすめのeバイクと電動アシスト自転車を紹介している。その4つの記事をここにまとめた。

おすすめeバイク:ベスビー・PSA2

PSA2

自転車とeバイクの先進国である台湾を本拠地とするグローバルなeバイクメーカー「BESV(ベスビー)」。そのベスビーを代表する小径モデルが「PSA2」だ。PSシリーズに共通するフレームのデザインはグッドデザイン賞を受賞するなど世界的に評価が高く、PSA2では、そのフレームにショック付きのフロントフォークとリヤサスを組み合わせることで、都会派SUVのようなイメージを持つものに仕上げられている。

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おすすめeバイク:オルベア・ゲインM20i

ゲインM20i

スペインのORBEA(オルベア)はカーボン成形技術に優れたメーカーだ。「ゲインM20i」に使用されるフレームは、レースからのフィードバックを基に開発され、要所の部分の剛性を高めることで踏み込んだときの力をしっかり推進力に変えてくれる。本格的なロードバイクに乗りたいけど「eバイクがいい」と考える人であれば、最新のロードバイクらしさと、休日のサイクリングにおいても扱いやすいことを両立させたゲインM20iとの相性はおそらく良いものになるだろう。

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おすすめeバイク:ヤマハ・クロスコアRV

クロスコアRV

スポーティでありつつ、乗車姿勢に無理がない。そしてオートバイメーカーYAMAHA(ヤマハ)ならではの「乗り味」に関する知見を生かしたフレーム設計と自然なアシストフィーリングを実現。日常からサイクリングまで、走るフィールドを選ばないeクロスバイクが「クロスコアRV」だ。

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おすすめ電動アシスト自転車:ヤマハ・パス クレイグ アリー

パス クレイグ アリー

学校の制服、仕事のスーツ、プライベートの私服とどのスタイルで乗っても似合うスタイリッシュなヤマハの「パス クレイグ アリー」は、2026年3月27日より全国で発売される新型小径電動アシスト自転車だ。通学や通勤、週末の街中散策において扱いやすさを重視したモデルで、フレームはスチールパイプならではの細身設計を生かしたシンプルでスマートなデザインとしている。

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